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(PR)1位に輝いたのはあの企業

【2016年版】企画職・管理部門のビジネスパーソンが選ぶ転職人気企業ランキング

【Sponsored】(写真=PIXTA)
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転職サービス「DODA(デューダ)」から、「企画職・管理部門で働く人が選ぶ転職人気企業ランキング2016」が発表された。これはビジネスパーソン約5,000人に調査した転職人気企業ランキングから、企画職・管理部門で働いている人の解答をピックアップしたもの。

今年、人気なのはどの企業なのだろうか。30位から1位までをみていこう。

30位 ジェイティービー(JTB)

29位 博報堂

28位 ヤフー

27位 味の素

26位 日立製作所

25位 未来工業

24位 伊藤忠商事

23位 フジテレビジョン

22位 タニタ

21位 本田技研工業

 

20位 日本航空(JAL)

19位 サントリーホールディングス

18位 アマゾンジャパン

17位 ソフトバンク

16位 P&G

15位 東海旅客鉄道(JR東海)

14位 東日本旅客鉄道(JR東日本)

13位 三井物産

12位 三菱商事

11位 Apple Japan

 

10位 パナソニック

9位 ソニー

8位 リクルートホールディングス

7位 電通

6位 オリエンタルランド

5位 楽天

4位 資生堂

3位 全日本空輸(ANA)

2位 グーグル

1位 トヨタ自動車

 

トップ3は、1位トヨタ自動車、2位グーグル、3位全日本空輸(ANA)。大手企業に人気が集まった。

1位のトヨタ自動車はグローバル企業であり、「自動車業界最大手だから」という意見が多かった。さらに大企業にも関わらず社員が改善提案を行い積極的に改革していける企業風土が人気。

女性からの支持も高く、女性役員の登用など「女性の活躍を積極的に推進しているから」という意見が多く挙げられた。

2位のグーグルは、「新しいことにチャレンジできそう」と人気を集めた。最先端のIT技術に触れながらアイデアを実現していけるような仕事は、企画やマーケティングに関わりたい人にとって魅力的に映るようだ。

3位の全日本空輸(ANA)も常にランキング上位の企業だ。「交通インフラに携われる」、「高いサービススキルが身につく」という理由に加え、「子どもの頃からの憧れ」といった投票理由も。4年後に控えた東京オリンピックもよい影響となったようだ。

昨年3位だった資生堂は、ランクをひとつ下げて4位。「女性の活躍の場が多そう」と女性に人気。育休・産休がしっかりしているなど福利厚生を理由に投票する人が多かった。

企画・管理部門としての経験が活かせるキャリアとは?

企画職は市場マーケティングを行い、商品やサービスを作り、それをどんな販売方法にするか、どんな広報活動を行うかなどの企画の統括をする仕事で、分析力・発想力・実行力・コミュニケーション能力など多くの能力を必要とする。

管理部門は、企業がより効率的に営業活動を行えるように経営の管理を行なう部門であり、具体的には経理・財務・人事・総務・法務・事業企画・経営企画等の職種を指す。

どの企業も必ず必要な人材であるため、市場からの需要は高い。高い専門性と経験、さらに日々変化する経営環境を的確に把握し、対応する能力を持っていることが高い評価につながる。

どちらも人気の職種であるため競争率は高いが、自分の強み=業績をしっかりアピールでき、さらに会社や事業に対する思いがあれば、ステップアップ転職も見えてくるはずだ。

あなたの実力は? 人気企業に転職できるか診断しよう

会社で働いている人なら誰しも、自分自身の客観的な実力や市場価値は気になるところではないだろうか。

このような人気企業の内定の可能性を調べ、現在の自分の実力・市場価値を試せるシステムがある。それがDODAの「企業合格診断ツール」。今までの経験やスキルなどを入力すると、その会社に合格できるかどうかの可能性を診断してくれるというもの。

転職人気企業ランキング上位30社で現在求人を募集している企業の中から、合格する可能性のある企業を診断し、メールで知らせてくれる。ひょっとすると、自分では無理だと思っていた会社、あこがれていたあの会社に合格の可能性があるかもしれない。

今すぐに経験を活かしてキャリアアップしたい人も、いつか転職したいと思っている人も、自分の実力は客観的に把握しておきたいだろう。一度、合格診断ツールを使って実力を測ってみてはいかがだろう。

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