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(PR)社会人も偏差値を意識?

あの有名企業への合格判定はA判定?「ビジネスパーソンとしての偏差値」を測る

【Sponsored】(写真=PIXTA)
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ビジネスパーソンが気にすべき「偏差値」がある

こう聞くと驚かれるかもしれない。それも無理はない。偏差値といえば、学生時代、特に受験前にはイヤというほど聞かされた、合格の可能性を探る上で重要な数値だからだ。

ビジネスパーソンが気にすべき「偏差値」のひとつに、現在所属する企業の偏差値がある。それでは具体的にこのビジネスパーソンとしての「偏差値」について見ていこう。

Googleやゴールドマンサックス証券、マッキンゼー・アンド・カンパニーが高い 企業別の「就職偏差値」

まず、就活生の間において「就職偏差値」というものが話題になっているのはご存じだろうか?

「就職偏差値」とは、企業ごとの就職難易度を数値化したものだ。これは、「複数社同時に内定したときに選ばれる可能性の高さ」「内定者の平均学歴の高さ」「入社倍率」などの指標を加味して決められる。

「偏差値が高い」とされる企業はどんなところなのだろうか。

文系の学生が選んだ企業については、トップの偏差値「74」でマッキンゼー・アンド・カンパニーやゴールドマンサックス証券がランクイン、続いて偏差値「69」で三菱総研、アクセンチュア(戦略)、偏差値「64」で丸紅や任天堂などの企業となっている。

理系では、トップが偏差値「69」でGoogle、JAXA。「64」で三菱化学・アステラス製薬、エーザイ、「59」でセイコーエプソン、東芝、日立化成などとなっている。

ただこの指標は「明確な定量評価によって作成されているものではなく、就活生の主観も含まれている」ようだ。そのため、「これらの企業は、このくらい入社が困難なのだ」という程度の感覚で見てほしい。

ビジネスパーソンとして現時点での「偏差値」はどのくらい?

企業別就職偏差値により、現在勤めている会社や憧れの会社の入社難易度は分かった。

それでは、自身のビジネスパーソンとしての「偏差値」はどうだろうか。

新卒入社時には、あなたが入社した企業の偏差値がそのままあなたの偏差値だったということになる。

しかし、現在がどうかと考えたとき、「あなたの偏差値はあなたが勤務している企業の偏差値」と言っていいのだろうか。数年の経験を経た今、現在勤務している企業よりも「高い偏差値」と評価されるほどの実力がついているかもしれない。

「企業合格診断」で自身の合格可能性を診断してみては

あなたの現在のビジネスパーソンとしての偏差値を測定する方法がある。それはDODAが提供する「企業合格診断」を利用することだ。

「企業合格診断」は、経歴やスキルなどさまざまな判断材料を入力すると、「転職人気ランキング」上位300社の中から合格する可能性の高い企業を診断してくれる便利なツールだ。

この診断を利用することによって、自身がどのレベルの企業に合格することができるのかを知ることができる。

あなたのビジネスパーソンとしての実力は、入社以来どれくらい上がったのだろうか。もしかしたら、今の境遇以上の実力が身についているのかもしれない。

自身のビジネスパーソンとしての価値を把握するためにも、今一度、「模試」のような気分で「企業合格診断」を試してみてはいかがだろうか。

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