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Written by ZUU online編集部 8記事

(PR)ストック型収入の構築

ケリーバックスでストック型収入(居住空間提供ビジネス)の構築を

 

(写真=PIXTA)
(写真=PIXTA)

多くの人はお金持ちになって、より豊かな生活を送りたいと考えているのではないだろうか。豪遊するのは品がないと感じている人も、愛する家族や大切な人に、より良い暮らしをさせてあげたいとは思っているだろう。

通常よりも早いスピードで資産形成をするには、複数の収入の柱を構築することが重要だ。そこで理解しておきたいのが、フロー収入とストック収入の考え方だ。

フロー型収入とストック型収入の考え方

ビジネスは多くの場合、フロー型とストック型に分けることができる。一回一回リセットされてしまうフロー型ビジネスに対して、ストック型ビジネスは「一度仕組みさえ構築してしまえば」後は定期的にお金が入ってくる。これは、資産を形成するときにも重要な考え方だ。

一般的に、自分の時間やスキルを会社に提供することによって、対価を受け取っているサラリーマン(会社に雇用されている人)はフロー型の収入といえる。会社を辞めてしまえば、基本的には、もうそれまで貰っていた収入は入ってこない。

もちろん、役職が上がったり、スキルアップしたりすれば、フロー型収入を増やすことは可能であるが、大企業であっても経営危機に陥ることもあるし、先行き不透明な昨今において、賃金が上昇し続けるサラリーマン生活を送れる人は多くないだろう。何よりもフロー型収入は「自らが多大な労力を費やして労働しないと対価がもらえない」ことが最大のネックともいえる。

従って、生活水準を向上させたいサラリーマンこそ、ストック型収入の構築が必要だ。サラリーマンは毎月の給与というフロー型収入が既にあるので、ストック型収入の仕組み構築にある程度リスクを取れることに加え、うまく仕組みを構築できればダブルインカムになれる。ストック型収入が軌道に乗れば、最終的にはサラリーマンをリタイアすることも視野に入ってくるだろう。

特に、あなたのような高属性サラリーマンだからこそ、平均的なサラリーマンより有利になりやすいストック型収入がある。それが居住空間提供ビジネス、つまり不動産投資だ。

>> 高属性サラリーマンだからできるストック型収入の構築を検討する

手間がかからないストック型資産とは

居住空間提供ビジネスはスケールメリットが働く世界なので、それを働かせることができるのは区分より一棟ともいえる。従って、ここでは一棟投資についてみていこう。なかでも注目したいのが、中古一棟をメインに展開しており、東京都港区に本社を置く株式会社kellybucks(ケリーバックス)だ。

不動産投資と聞くと「既に不動産価格は上昇しており、利回りは低下しているのでは?」という疑問を抱くだろう。もちろん、ここ数年の不動産価格の上昇で、不動産投資の全体的な利回りは低下してきている。しかし同社は、仕入れが強く、投資家にとって良い条件で物件を仕入れているので、利回りを相対的に保てているという。

実際の事例を見てみよう。平成27年に大阪府の物件(価格10,620万円)を購入したオーナーのAさんは、月々の収入が80万5000円、ローン返済額を含む月々の支出が60万4099円、年間の手残りが241万812円という。固定資産税113万円を差し引いても、192万円が手取りとして残る。

1億円以上の物件を買って年間の手取りが200万円弱か、と思うかもしれない。しかし、これは「サラリーマンとしてのフロー型収入」を受け取ったうえでの収入だ。さらに、ローンの返済をこなしたうえでの手取り収入である。高属性サラリーマンは金融機関の評価も高く、条件の良いローンを組むことで、年間の手取り額を増やすことができる。このAさんはその後さらに2物件を購入し、2年間で1000万円の貯蓄が出来たとのことだ。

同社の強みは購入時だけではない。ストック型収入の真髄は「なるべく手間がかからないこと」だが、都内であれば90%以上、地方であれば85%以上の入居率を誇る同社は管理(客付け)も強いので、極端な話、オーナーは「入金チェック」と「独自のキャッシュフローシステム」のチェックだけで良いという。

独自のキャッシュフローシステムとは何か。一般的に、管理会社は家賃入金の送金明細を送るだけで、諸々の費用を引いた手取り額の把握は出来ないことが多い。そこで同社では、オーナーが所有している物件ごとに、ローン返済額・固定資産税等の支出を差し引いた純粋な手残りを算出し、オーナーに目に見える形で報告している。

また、不動産投資では空室が最大のリスクだ。そこで同社では物件引き渡し時、空室があれば、空室分の賃料を保証し、満室と同じ賃料がオーナーに入る様に提案をしている。これは、客付けをしやすいような物件を精査して仕入れているとともに、賃貸管理部のリーシング力(客付けする力)に自信を持っているからこその提案だといえる。

居住空間提供ビジネスでストック型収入の構築を

同社では1棟を買った人の約70%が、2棟目のリピート購入をしているという。この事実自体が、同社が「質の高いストック型資産を提供している」ことの証ともいえる。

来る6月11日(日)には、東京丸の内で同社主催の不動産投資セミナーが開催される。実際に同社で物件を購入した投資家の生の声が聞けるほか、株式会社不動産投資の教科書・代表取締役社長の八木チエ氏も登壇予定だ。セミナーだからこその「生の声」が聞ける貴重な場になりそうだ。

セミナー後、個別相談した人には、年収に応じた複数の銀行からの融資可能額レポート(各銀行融資可能額レポート)が作成され、後日受け取ることができる。同じ人への融資であっても、融資条件は銀行によって様々なので、複数行の大体の融資可能額を知れるのは嬉しい。

不動産投資にはリスクもあるものの、高属性サラリーマンがストック型収入を構築する効率的な手段のひとつだ。あなたも居住空間提供ビジネスで豊かな生活を送ってはいかがだろうか。

>> 実例や自分の融資可能額を知れる6月11日(日)セミナーに参加する

ケリーバックスでストック型収入(居住空間提供ビジネス)の構築を
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