「帝国データバンクや東京商工リサーチの読み解き方がイマイチよく分からない…」

こうした悩みを感じている金融アドバイザーもいるかもしれない。野村證券で数々の営業記録を樹立し、最年少で本社PBに異動、プライベートバンカーとして超富裕層ビジネスに携わり、『鬼速PDCA』『営業 野村證券伝説の営業マンの「仮説思考」とノウハウのすべて』の著者でもあるZUU代表 冨田に、企業例や代表者例を見ながら「帝国データバンクや東京商工リサーチを読み解く9つのポイント」を聞いた。(聞き手:元野村證券のZUU online編集部 菅野陽平)

目次

  1. 一部公開(約8分)
  2. 全編(約28分)
  3. 企業情報(例)
  4. (1)業歴・業務内容
  5. (2)資本金
  6. (3)代表者・役員
  7. (4)大株主
  8. (5)取引銀行
  9. (6)業績
  10. (7)相続税額の目星をつける
  11. (8)情報収集後の切り出し方
  12. (9)仕入先・販売先

一部公開(約8分)

★以下に音声データ全編と文字起こしがあります★