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(画像=Watchara Ritjan/Shutterstock.com)

今月号から、1年ぶりに「主要金利等の過去推移」(97ページ)が復活したが、長期プライムレートと短期プライムレートを削除し、消費者物価指数(生鮮食品を除く総合:前年同月比)とドピックス欄を設けることにした。その変更理由等について紹介しておきたい。