近代セールス
(画像=PIXTA)

目的ローンは保証委託せず自金庫で対応していくべき

融資事業は、①審査判断、②延滞管理、③回収業務という一連の工程で成り立っている。

延滞や回収の状況等を常に審査判断にフィードバックさせながら、各工程のスキルを磨き続けていく――。この循環メカニズムこそが融資事業である。