近代セールス
(画像=goodluz/Shutterstock.com)

Question
マイホーム購入予備軍への具体的なアプローチはどのように行えばよい?

Answer
・お客様の希望する物件のイメージを聞き、近隣の住宅相場からおおよその価格を想定する
・現在の家賃負担と住宅ローンを組んだ場合の返済負担を比較して、メリットを提示する

マイホームの取得・購入予備軍であるお客様への具体的なアプローチを考える。

マイホームの取得・購入予備軍とは「賃貸物件に住んでいる30歳代(~40歳代)のファミリー世帯」である。漠然とマイホームの取得・購入を考えているお客様を前提として、アプローチの流れを紹介しよう。