大手外資系生命保険会社へ入社後の初年度から、20年連続(2018年実績を含む)で保険業界の最高水準として世界中で認知されているMDRT基準を達成し、現在は自ら設立した保険代理店でトップセールスとして活躍している黒木勉氏。若い頃、父親が亡くなった際に保険に助けられた経験から、保険の重要性を伝えてきた。全世界の保険営業で頂点を極めた者のみに与えられる称号「TOT(Top of the Table)終身会員」でもある黒木氏に聞いた。第3回目は、クロージングまでの時間を最小に圧縮できる初回訪問の方法と、受注確度を上げる「保障発生タイミングの考え方」について。(編集構成:ZUU online 編集部 菅野陽平)※本インタビューは2018年12月27日に実施されました

目次

  1. 一部公開(約8分)
  2. 全編(約25分)
  3. まずは信頼を得るため容姿を整え自己キャラクターを分析
  4. 提案からクロージングまでの時間を最小に圧縮する初回訪問のコツ
  5. 2回目の訪問では熱意と次へ繋げる種まきを
  6. 失敗しても挫けず、お客様のことを考え続ける
  7. クロージングで期日を区切り決断を迫るのはお客様のためでもある

一部公開(約8分)

★以下に音声データ全編と文字起こしがあります★