大手外資系生命保険会社へ入社後の初年度から、20年連続(2018年実績を含む)で保険業界の最高水準として世界中で認知されているMDRT基準を達成し、現在は自ら設立した保険代理店でトップセールスとして活躍している黒木勉氏。若い頃、父親が亡くなった際に保険に助けられた経験から、保険の重要性を伝えてきた。全世界の保険営業で頂点を極めた者のみに与えられる称号「TOT(Top of the Table)終身会員」でもある黒木氏に聞いた。第4回目は、売り込まずに売れるリピート受注と紹介を生む既存顧客のメンテナンス方法について。(編集構成:ZUU online 編集部 菅野陽平)※本インタビューは2018年12月27日に実施されました

目次

  1. 一部公開(約5分)
  2. 全編(約18分)
  3. 新規からメンテナンスに移行するのは5年が目安
  4. 顧客の信頼を一度得ているので新しい商品を提案しやすい
  5. メンテナンスはテレアポや飛び込みよりはるかに効率的で喜ばれると知る
  6. 個人向けだけでMDRT基準の年収に十分届く

一部公開(約5分)

★以下に音声データ全編と文字起こしがあります★