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今回は、30歳代男性の社会保険労務士N氏へのコンサルティング事例を紹介したい。

社会保険労務士の主な収益源は、企業などの労働社会保険事務に関与し、その企業から対価を受け取ることである。このため、安定した収入を得るには多くの顧問先を確保する必要がある。