省エネ
(画像=PIXTA)

きめ細かい「省エネルギー診断」で設備投資の有効性が判断可能に

夏である。特に今年は猛暑になることが予報されている。日々外回りにいそしむ渉外担当者にとって辛い季節だが、取引先の中小企業にとっても、コスト面で大きな負担がのしかかる辛い時期となる。そのコストとは電力などのエネルギーコストである。