提案
(画像=PIXTA)

【CASE3】自行庫の(つみたて)NISA口座利用先で年明けに初めて連絡するお客様

お客様との関係構築のため、運用状況の報告は必須対応です。短い時間でも構わないので、広く・多くの先へ定期的なリレーションが作れるよう心がけましょう。中には接点の薄いお客様がいるかもしれませんが、年末や年明けというタイミングは「季節のご挨拶」も兼ねてコンタクトしやすいものです。

特にNISA口座で投資信託を保有しているお客様には、「年末年始の面談」が営業実績につながりやすいので、特にアプローチを欠かさないようにしましょう。

つみたてNISAについては子・孫向けの提案も検討