ビットコイン 海外取引所
(画像=ZUU online編集部)

※海外取引所の取引における注意点
海外取引所は日本の金融庁に正式な暗号資産交換業として登録されておらず、日本でサービスを行うことは法律で禁止されています。日本国内での法律を遵守していないために発生するリスクは非常に大きく、被害も大きいものになります。
海外取引所に関しては当サイトは情報提供のみを行なっており、金融庁に登録を行っている国内取引所へのお申し込みや仮想通貨の取引を強く推奨します。
また金融庁の認可を受けている国内の暗号資産交換業者はこちらから確認できます。

ビットコインを買えるのは、ビットフライヤーやコインチェックなどの国内取引所だけではありません。日本からでも、海外に拠点を構える取引所から購入することができます。

本記事では、手数料や取り扱い銘柄、サービスが充実した海外取引所をランキング形式で紹介していきます。

ビットコインが買えるおすすめの海外取引所を紹介

1. BINANCE(バイナンス)

BINANCE(バイナンス)
取り扱い銘柄数
(リサーチ時点)
394
取引高
(リサーチ時点、24時間)
¥2,420,185,151,888
ビットコイン取引基本手数料 Maker 0.1%/Taker 0.1%(過去の取引量などによって変動)
ビットコイン送金手数料 ・BNB Smart Chain (BEP20))0.0000059BTC(約19.47円)
・Bitcoin 0.0002BTC(約660円)
・BNB Beacon Chain (BEP2) 0.0000059BTC(約19.47円)
最大レバレッジ 20倍
日本語対応 あり
主な特徴 ・世界でもっとも取扱高の多い海外取引所
・厳選したアルトコインの取り扱い
・「Binance Earn」ではさまざまな運用方法で配当を獲得できる
公式HP https://www.binance.com/ja
※2022年7月28日現在

バイナンスは、世界中のユーザーに利用される海外取引所です。厳しい基準で審査された600種類公式サイト記載)のアルトコイン、「Binance Earn」では「セービング」「ステーキング」「BNB Vault」など高金利の運用方法が豊富に用意されています。

さらに、安い取引手数料、数々のセキュリティ対策と万が一のトラブルの際にユーザーの資金を補償する「SAFUファンド」など、サポート体制も万全です。

バイナンスでは、国内取引所にはないさまざまな取引体験ができます。

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2. FTX(エフティーエックス)

FTX(エフティーエックス)
取り扱い銘柄数
(リサーチ時点)
285
取引高
(リサーチ時点、24時間)
¥337,574,880,002
ビットコイン取引基本手数料 Maker 0.02%/Taker 0.07%(過去の取引量などによって変動)
ビットコイン送金手数料 0.01BTC以上の引き出し:無料
0.01BTC以下の引き出し:1日1回無料、2回目以降有料
最大レバレッジ 20倍
日本語対応 一部あり
主な特徴 ・取引手数料が安い
・2022年1月に「Liquid By Quoine」を買収し「Liquid by FTX」として日本市場へ参入
・FTTトークン保有で手数料割引、IEOへの参加などさまざまなメリットがある
公式HP https://ftx.com/jp
※2022年7月28日現在

FTXはバイナンスに次ぐ取引量を誇る海外取引所です。日本からは2022年6月に設立された「FTX JP(Liquid by FTXから名前変更)」を利用することができます。

本家FTXは、取り扱い銘柄が285種類で、取引基本手数料が「Maker 0.02%/Taker 0.07%」とコストを安く抑えられることが特徴です。また、取引所トークンであるFTTを持つことで手数料割引やIEOに参加でき、投資対象としても注目されています。

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3. Coinbase(コインベース)

Coinbase(コインベース)
取り扱い銘柄数
(リサーチ時点)
209
取引高
(リサーチ時点、24時間)
¥315,262,524,207
ビットコイン取引基本手数料 Maker 0.4%/Taker 0.6%(過去の取引量によって変動)
ビットコイン送金手数料 不明
最大レバレッジ 停止中
日本語対応 一部あり
主な特徴 ・全世界で9,800万人のユーザーがいる取引所
・日本からは日本法人のCoinbaseのアカウントが作成
・勉強しながら仮想通貨がもらえるサービス「Coinbase Earn」の取り扱い
公式HP https://www.coinbase.com/ja/
※2022年7月28日現在

Coinbaseは、アメリカのサンフランシスコ州に本社を置き、9,800万人以上のユーザーを抱える世界トップクラスの取引所です。日本からは日本法人のCoinbaseの登録ができますが、取り扱い通貨は5種類とまだ少ないです。

本家Coinbaseは学習をしながら仮想通貨がもらえるサービス「Coinbase Earn」や、法人、富裕層向けのサービスを豊富に運営していることに特徴があります。

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4. kraken(クラーケン)

kraken(クラーケン)
取り扱い銘柄数
(リサーチ時点)
195
取引高
(リサーチ時点、24時間)
¥97,959,839,171
ビットコイン取引基本手数料 Maker 0.16%/Taker 0.26%(過去の取引量によって変動)
ビットコイン送金手数料 0.00015BTC(約495円)
最大レバレッジ 5倍
日本語対応 一部あり
主な特徴 ・日本では「Kraken Japan」として営業
・2011年に誕生した老舗の取引所
・現物、先物、ステーキング、NFTなど幅広いサービスの取り扱い
公式HP https://www.kraken.com/ja-jp
※2022年7月28日現在

Krakenは2011年に設立された、仮想通貨取引所の中では歴史の長い取引所です。日本では金融庁の認可を受けた「Kraken Japan」を利用することが可能です。Kraken Japanでは、最近メタバース銘柄の取り扱いを始めるなど、積極的に新規銘柄の採用を行っています。

本家Krakenでは現物取引に加えて先物、ステーキング、NFTなどさまざまなサービスを取り扱っており、世界4位の取引高を誇ります。

5. Kucoin(クーコイン)

Kucoin(クーコイン)
取り扱い銘柄数
(リサーチ時点)
724
取引高
(リサーチ時点、24時間)
¥171,235,569,013
ビットコイン取引基本手数料 Maker 0.1%/Taker 0.1%(過去の取引量などにより変動)
ビットコイン送金手数料 0.0005BTC(約1,650円)
最大レバレッジ 5倍
日本語対応 一部あり
主な特徴 ・取引手数料が安い
・700種類を超える仮想通貨の取り扱い
・取引所通貨「KCS」を持っていると、手数料割引、「Kucoin bonus」の配当がもらえる
公式HP https://www.kucoin.com/ja
※2022年7月28日現在

Kucoinは2017年に香港で設立されました。取り扱い銘柄は724種類もの数があることに特徴があり、日本からでも本家Kucoinが利用できます。草コイン投資をしたい人にはおすすめできる取引所です。

KucoinはKCSという取引所トークンを発行しています。KCSを持っていると、保有量によって取引手数料が安くなり、Kucoin bonusという配当をもらうことができます。

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6. gate.io(ゲート)

gate.io(ゲート)
取り扱い銘柄数
(リサーチ時点)
1,454
取引高
(リサーチ時点、24時間)
¥169,535,017,394
ビットコイン取引基本手数料 Maker 0.2%/Taker 0.2%(過去の取引量などによって変動)
ビットコイン送金手数料 0.001BTC(約3,300円)
最大レバレッジ 10倍
日本語対応 一部あり
主な特徴 ・合計1,454種類のコインを扱っている
・日本からも登録できるがレバレッジ取引はできない
・コピートレード、自動売買などのサービスを取り扱っている
公式HP https://www.gate.io/ja
※2022年7月28日現在

gate.ioは2013年に設立された取引所で、取り扱い銘柄は1,454種類と圧倒的な数を誇ります。かなりマイナーなコインも取り扱っており、gate.ioでしか買えない銘柄も多くあります。日本からでも本家gate.ioに登録できますが、レバレッジ取引ができないなど、一部機能が制限されているので注意しましょう。

gate.ioでは豊富なアルトコインを購入できることに加え、コピートレード、自動売買、証拠金借入など、ユニークなサービスを扱っていることに特徴があります。

7. Gemini(ジェミナイ)

Gemini(ジェミナイ)
取り扱い銘柄数
(リサーチ時点)
102
取引高
(リサーチ時点、24時間)
¥18,207,443,546
ビットコイン取引基本手数料 Maker 0.2%/Taker 0.4%(過去の取引量によって変動)
ビットコイン送金手数料 0.0001BTC(約330円)
最大レバレッジ なし
日本語対応 なし
主な特徴 ・セキュリティに強い
・日本人は利用できない
・手数料が割高
公式HP https://www.gemini.com/
※2022年7月28日現在

Geminiは、セキュリティの強さに定評がある海外取引所ですが、日本からは利用することができません。ステーキングやNFTサービスが利用できる取引所ですが、取引手数料は「Maker 0.2%/Taker 0.4%」とやや高めです。

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8. MEXC(エムイーエックスシー)

MEXC(エムイーエックスシー)
取り扱い銘柄数
(リサーチ時点)
1,482
取引高
(リサーチ時点、24時間)
¥203,969,600,892
ビットコイン取引基本手数料 Maker 0.2%/Taker 0.2%
ビットコイン送金手数料 0.001BTC(約3,300円)
最大レバレッジ 125倍
日本語対応 一部あり
主な特徴 ・2018年設立の取引所
・合計1,482種類の銘柄を扱っている
・MXトークンを購入すると、LaunchpadやMX DeFiなどさまざまなイベントに参加できる
公式HP https://www.mexc.com/ja-JP
※2022年7月28日現在

MEXCはシンガポールに本社を構える取引所で、取り扱い銘柄は1,482種類と、ランキングの中ではもっとも多い数を誇ります。設立は2018年と比較的新しいですが、2021年に開催された「Crypto Expo Dubai」で「Best Crypto Exchange in Asia」を受賞するなど、高い評価を受けています。

MEXCの取引所トークンであるMXトークンを保有すると、LaunchpadやMX DeFiなどに参加して配当をもらうことが可能です。

9. BITTREX(ビットレックス)

BITTREX(ビットレックス)
取り扱い銘柄数
(リサーチ時点)
336
取引高
(リサーチ時点、24時間)
¥5,858,852,847
ビットコイン取引基本手数料 Maker 0.35%/Taker 0.35%(過去の取引量によって変動)
ビットコイン送金手数料 0.0003BTC(約990円)
最大レバレッジ 3倍
日本語対応 なし
主な特徴 ・セキュリティ対策を強化している
・日本語対応はしていない
・取引手数料はやや高め
公式HP https://global.bittrex.com/
※2022年7月28日現在

BITTREXは、2014年に設立された取引所です。セキュリティ対策を強化していることに特徴があり、50万人以上のアクティブユーザーがいるとされています。

BITTREXは日本語対応していないので、英語が苦手な人には使いづらいかもしれません。また、取引基本手数料も「Maker 0.35%/Taker 0.35%」と比較的高めです。

10. Bybit(バイビット)

Bybit(バイビット)
取り扱い銘柄数
(リサーチ時点)
252
取引高
(リサーチ時点、24時間)
¥54,146,737,783
ビットコイン取引基本手数料 Maker 0.1%/Taker 0.1%(過去の取引量などによって変動)
ビットコイン送金手数料 0.0005BTC(約1,650円)
最大レバレッジ 100倍
日本語対応 あり
主な特徴 ・日本からも利用できる取引所
・最大レバレッジ100倍までの取引ができる
・アルトコインの取り扱いも増えている
公式HP https://www.bybit.com/
※2022年7月28日現在

Bybitは日本からでも100倍までのレバレッジ取引ができることに特徴がある取引所です。取引所のプラットフォームやアプリは日本語にも対応しており、日本人ユーザーも多いです。ブログやSNSなどで情報を多く確認できます。

日本上陸当初、Bybitは高レバレッジの取引ができることで話題となりました。最近ではアルトコインの取り扱いを増やし、ステーキングやローンチパッドなどのサービスを充実させるなど、レバレッジ取引以外でも魅力的な取り組みを多く行っています。

海外取引所を選ぶ際のポイント

本記事で紹介した以外にも、多くの海外取引所があります。ここでは、どのような基準で海外取引所を選ぶべきかを解説していきます。

取り扱い銘柄の数

海外取引所は、国内取引所より取り扱い銘柄が圧倒的に多いです。国内取引所は10~20種類としているところが多いのに対し、海外取引所では1,000種類以上を扱っていることもあります。

最近話題のNFT、DeFi、DEXに関連する銘柄は、ほとんど国内取引所では購入することができません。興味があって買いたいと思っているのに取り扱いがなく、もどかしい思いをしたことがある方も少なくないのではないでしょうか。

海外取引所、というとハードルが高いように感じる人もいるかもしれませんが、バイナンスやバイビットのように日本語に対応している取引所もあります。口座を開設して、国内取引所で買えない銘柄を探してみるのも良いかもしれません。

取引量が多く、流動性が高い

海外取引所は、日本を含む全世界の顧客を対象にサービスを提供しています。日本国内の顧客を中心とする国内取引所と比較して、海外取引所は取引量が多く流動性も高くなります。

取引量が多いと、取引価格は相場に近くなりやすいです。板に出ている注文が多いので、成り行きで注文を出しても価格が意図しないところで約定する可能性は低くなります。

各取引所の取引量は、Coinmarketcapで確認することができます。取引所を選ぶ際はぜひチェックしてみてください。

手数料が安いか

手数料は海外取引所によって大きく異なります。最初に高い手数料の取引所を選んでしまうと、その後取引のたびに割高なコストを払い続けることになるので、注意が必要です。

手数料は主に以下のものをチェックするといいでしょう。

取引手数料仮想通貨入金、送金手数料

取引手数料は、仮想通貨の購入、売却を行う度にかかる手数料のことで、取引所ごとに差があります。例えば、バイナンスでは「Maker 0.1%/Taker 0.1%」、Coinbaseでは「Maker 0.4%/Taker 0.6%」というように大きく異なります。

仮想通貨入金、送金手数料とは、取引所の口座へ仮想通貨を入金、出金する際にかかる手数料のことです。仮想通貨入金手数料は無料のところが多いですが、出金手数料は基本的に有料です。こちらも手数料に差があるので、口座開設前には一度確認しておきましょう。

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セキュリティ対策をしている


取引所には自分の大切なお金を預けることになるので、どのようなセキュリティ対策がされているかは重要です。

コインチェックやビットフライヤーなどの国内取引所は、金融庁の定める厳しい基準にしたがって運営が行われているので、比較的安心して利用できるといえます。しかし、海外取引所は金融庁の基準とは関係がありません。どのような対策が行われているか、自ら調べる必要があります。

取引所が行うセキュリティ対策には、主に以下のものがあります。

2段階認証ログイン時のメール通知コールドウォレットでの分別管理マルチシグ

どのようなセキュリティ対策が行われているか、チェックしてみましょう。

ゼロカットがある

ゼロカットとは、レバレッジ取引で急激に値が動いて資金がマイナスになった際に自動で精算し、マイナス分を取引所が負担してくれる仕組みのことです。この仕組みを採用しているところでは、口座の資金以上の損失を出すことはありません。

ゼロカットは国内取引所にはありませんが、海外取引所では採用しているところが多いです。

そもそも、国内取引所にないことには理由が存在します。日本の法律では「取引所は利用者に利益を与えてはいけない」という決まりがあります。

金融商品取引業者等は、次に掲げる行為をしてはならない。
(中略)
三 有価証券売買取引等につき、当該有価証券等について生じた顧客の損失の全部若しくは一部を補填し、又はこれらについて生じた顧客の利益に追加するため、当該顧客又は第三者に対し、財産上の利益を提供し、又は第三者に提供させる行為

金融商品取引業者等(取引所)は、顧客の損失を補う行為をしてはいけません。つまり、いくら取引所が採用したくても法律で禁止されているため採用できない、ということになるのです。

その点、海外取引所はゼロカットを採用していることが多いです。ゼロカットがあることで、ユーザーはよりアクティブな取引ができるようになります。

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海外取引所を使う時の注意点・リスク

バイナンスやバイビットなど、日本の金融庁から警告を受けた海外取引所はいくつかありますが、日本からそうした海外取引所をユーザーとして利用することは法律上禁止はされていません。

しかし、海外取引所を使うことには国内取引所と違う注意点やリスクが存在します。

海外取引所を選ぶポイント
  • セキュリティ対策やサポート体制が甘い取引所もある
  • 金融庁が認めていない取引所が多い

セキュリティ対策やサポート体制が甘い取引所もある

金融庁の認可を受けた国内取引所は、ある程度セキュリティ対策や運営母体に信頼が持てます。しかし海外取引所は、どのような会社が、どのような体制で運営を行っているかが見えづらいです。国内では当たり前に行っている対策も、海外では行っていない可能性があります。

また、世界中にユーザーを抱える取引所では、十分な問い合わせ窓口を用意していないことも多いです。

金融庁が認めていない取引所が多い

海外取引所使う際に、よく「日本から使うのは違法ではないのか?」という疑問が出てきます。この問いには「日本から使う”利用者”は違法にならない」というのが答えになります。

日本の金融庁に登録がない取引所は、「勧誘行為」をすることが禁止されています。このとき勧誘行為をした側は違法になりますが、登録する側が違法となることは明記されていません。

海外取引所は自己責任のもとで利用できます。ログインできなくなった、システムトラブルなどで不具合が生じた場合でも、カスタマーサポートから満足な対応を受けられないことがあります。

海外取引所へのビットコイン送金方法

ここでは、バイナンスを例にして、海外取引所へのビットコイン送金方法を紹介していきます。

ビットコイン専用の受け取りアドレスを確認する

まずは、バイナンスの送金アドレスの確認が必要です。

トップ画面右上の「ウォレット」から「ウォレット概要」に進みます。

バイナンス 送金方法1
(画像=バイナンス)

ウォレット概要画面に進んだら、次に「入金」を選んでください。

バイナンス 送金方法4
(画像=バイナンス)

ポップアップが出てくるので「仮想通貨入金」を選びます。

バイナンス 送金方法1
(画像=バイナンス)

仮想通貨入金画面に進めるので、仮想通貨を選択で「BTC」とネットワークを選んでください。送金元のネットワークは「BSC」「BTC」「BNB」「SEGWITBTC」「ETH」の5つから選択できますが、国内取引所から送る際は、多くは「BTC」が対象になります。

バイナンス 送金方法3
(画像=バイナンス)

ネットワークを選ぶと、アドレスが表示されます。

国内取引所の送金画面にアドレスをコピペして送金

アドレスが表示されたら、それを国内取引所の送金画面のアドレス欄に貼り付けて送付します。

アドレスが1文字でも間違ってしまうと、ビットコインを送ることができません。最悪の場合は返金されずに消滅してしまうことがあるので、間違いがないように確実にコピー&ぺーストを行ってください。

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ファクトチェッカー
株式会社ヴェリタ
ファクトチェック担当者

ヴェリタは東京の校正・編集会社です。校正専業では唯一、派遣元事業者、有料職業紹介事業者の資格を取得しています。