19日の日経平均株価は、黒田東彦日銀総裁の金融政策決定後の会見に期待がかかり、日経平均株価は大幅続伸。前日比411円高の1万7621円で本日の取引を終えた。

日銀が金融政策決定会合で量的・質的金融緩和の維持を決めたことで、株高・円安に向けた動きが活発となっている。東証1部の出来高は12億5099万株、売買代金は1兆2514億円。

(ZUU online)

【関連記事】
TPPで医療はどう変わる? メリット・デメリット 課題点は何か?
NISA、2016年から投資枠拡大へ、こども版NISAにも注目!
1,000円程度からスタートできる資産運用、純金積み立て
年間52,596円の日経新聞が無料!?ネット証券は『情報の宝庫』
外貨両替手数料が1/100??海外旅行者必見の両替節約術とは