企業名

丸一鋼管< 5463 >

本社所在地

〒550-0014 大阪市西区北堀江3−9−10

会社情報HP

http://www.maruichikokan.co.jp/

設立

1947年12月

上場市場

東証1部

決算

3月

業種

鉄鋼

同業他社

モリ工業<5464>栗本鐵工所<5602>

沿革

1947年
設立。

2006年
丸一金属制品(佛山)有限公司(MMP)を設立。

2006年
ベトナムのサン・スチール・コーポレーション(現・マルイチ・サン・スチール・ジョイント・ストック・カンパニー)の持分取得(2008年に子会社化)。

2008年
米国のレビット・チュ-ブ・カンパニーLLC(現・マルイチ・レビット・パイプ・アンド・チュ-ブLLC)の持分取得(子会社化)。

2009年
インドのクマ・ステンレス・チューブ・リミテッド(現・マルイチ・クマ・スチール・チューブ・プライベート・リミテッド)の持分取得(子会社化)。

事業内容

当社グループは、当社、連結子会社11社、持分法適用関連会社5社、非連結子会社6社及び持分法非適用関連会社3 社の合計26社によって構成され、各種鋼管及び表面処理鋼板の製造・販売活動を主な事業としています。

一般的な掲載課金モデルと比較して、広告掲載企業は掲載により費用支払いしても効果が得られない掛け捨てリスク を負うことなく費用対効果の高い広告掲載が可能。また、採用が確定した利用者や不動産賃貸契 約が確定した利用者には「お祝い金」を贈呈しており、利用者側に対してもインセンティブを設ける。

事業リスク

①原材料市況に関するリスク

取扱っている各種鋼管は熱延コイルを主要原材料とする。そのため、熱延コイルの市況により価格が上昇すれば、業績に悪影響が出る可能性がある。

②地政学的リスク、カントリーリスク

事業活動を展開する国や地域において紛争やテロ、デモ、ストライキ、政情不安、通貨危機等が発生した場合、業績に大きな影響が生じる恐れがある。

主力サービス

①鋼管関連事業

各種鋼管及び表面処理鋼板の製造・販売