企業名

大同特殊鋼< 5471 >

本社所在地

〒461-8581 名古屋市東区東桜1−1−10 アーバンネット名古屋ビル

会社情報HP

http://www.daido.co.jp/

設立

1950年2月

上場市場

東証1部,名証1部

決算

3月

業種

鉄鋼

同業他社

愛知製鋼<5482>三菱製鋼<5632>

沿革

1950年
設立。

2005年
広州事務所開設。同年本社を伏見から久屋大通へ移転。

2006年
プラジルのゲルダウグループ ピラティニ社との技術提携を強化。

2007年
アメリカのベアリング・特殊鋼メーカーのティムケンと特殊鋼生産に関する業務を提携。

2009年
集光型太陽光発電の実証テストを開始。

事業内容

本社、子会社57社(うち連結子会社33社)および関連会社21社(うち持分法適用関連会社6社)で構成され、特殊鋼鋼材事業、機能材料・磁性材料事業、自動車部品・産業機械部品事業、エンジニアリング事業等を営む。

一般的な掲載課金モデルと比較して、広告掲載企業は掲載により費用支払いしても効果が得られない掛け捨てリスク を負うことなく費用対効果の高い広告掲載が可能。また、採用が確定した利用者や不動産賃貸契 約が確定した利用者には「お祝い金」を贈呈しており、利用者側に対してもインセンティブを設ける。

事業リスク

①原材料及びエネルギーの価格変動リスク

主要原材料たる鉄スクラップやニッケル等の合金価格の変動、生産活動の過程において消費するエネルギー価格の変動により生産活動に支障が生じ、業績に影響が及ぶ可能性がある。

②為替変動リスク

製品等の輸出および原材料等の輸入において外貨建取引を行っており、また、外貨建の債権債務を保有しているため、為替レートの変動が業績に影響を与える可能性がある。

主力サービス

①特殊鋼鋼材事業

②機能材料・磁性材料事業

③その他事業

・自動車部品・産業機械部品事業
・エンジニアリング事業等