企業名

AGS< 3648 >

本社所在地

〒330-0075さいたま市浦和区針ケ谷4-3-25

会社情報HP

http://www.ags.co.jp/

設立

1971年7月

上場市場

東証1部

決算

3月

業種

情報・通信業

同業他社

日本メディカルネットコミュニケーションズ<3645>、 駅探<3646>、 コネクトホールディングス<3647>

沿革

1971年02月
株式会社協和銀行の顧客向け受託計算サービスを目的として昭和コンピューターサービス株式会社を設立

1971年07月
株式会社埼玉銀行の顧客向け受託計算サービスを目的としてサイギンコンピューターサービス株式会社を設立

2004年07月
商号をAGS株式会社に変更

2011年03月
東京証券取引所市場第二部に上場

2014年02月
東京証券取引所市場第一部指定

事業内容

AGS株式会社グループは、AGS株式会社と連結子会社3社(平成26年03月31日現在)により構成され、情報処理サービス、ソフトウェア開発、その他情報サービス、システム機器販売事業活動を展開している。

事業リスク

①顧客情報漏洩等の影響

外注先等から顧客情報が漏洩した場合には、グループの信用失墜等により、グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性がある。

②ソフトウェア開発プロジェクト管理御帯品質

開発したシステムに不具合が生じた場合には、グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性がある。

③データセンターにおける障害

天災や、情報セキュリティ事故、設備の不具合、運用ミスが発生した場合、グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性がある。

④特定の販売先への依存

特定の販売先の経営方針・業績の変化などにより、契約が期間満了、更新拒絶、解除その他の理由で終了した場合や不利な形で変更された場合には、グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性がある。

⑤特定の仕入先への依存

安定大口仕入先が、期間満了、更新拒絶、解除その他の理由で終了した場合や不利な形での変更があった場合には、グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性がある。

主力サービス

情報処理サービス50%、ソフトウエア開発28%、他情報サービス13%、システム機器販売9%