企業名

スクウェア・エニックス・ホールディング< 9684 >

本社所在地

〒160-8430東京都新宿区新宿6-27-30新宿イーストサイドスクエア

会社情報HP

http://www.hd.square-enix.com/jpn/

設立

1980年02月

上場市場

東証1部

決算

3月

業種

情報・通信業

同業他社

コムテック<9657> ビジネスブレイン太田昭和<9658> DTS<9682>

沿革

2008年
10月(平成20年) 持株会社体制へ移行し、商号を株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングスへ変更、新設分割の方法により、株式会社スクウェア・エニックスを設立

事業内容

デジタルエンタテインメント事業、アミューズメント事業、出版事業、ライツ・プロパティ等事業

事業リスク

(1)経済環境の変化 消費者の消費支出を減少させるような経済情勢の著しい低迷は、グループの扱っているエンタテインメント分野の製品・サービスに対する需要を低減させる恐れがあり、これによってグループの業績が影響を受ける可能性がある。 (2)デジタル・コンテンツ市場における顧客嗜好の変化、技術革新の急速な進展等に対するの対応能力 「中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題」に記載した大変革期にグループが適時的確に対応できない場合、グループの業績が影響を受ける可能性がある。 (3)プラットフォームの変化及び対応 グループの主にデジタルエンタテインメント事業は、家庭用ゲーム機、スマートフォン、汎用デジタル機器等のいわゆるプラットフォームの多様化、高機能化、世代交代等に伴うコンテンツ提供形体、ビジネスモデルおよび収益性の変化の影響を受ける可能性がある。 (4)新しいコンテンツ・サービスの創造や海外展開を核とするの成長戦略を担う人材の確保 グループは、急速な勢いで事業の拡大、成長を続けている。このようなグループの成長スピードに適時的確な人材の確保が追いつかない場合、グループの業績が影響を受ける可能性がある。 (5)国際的事業拡大 グループは、国際的な事業拡大を進めているが、グループが海外事業を展開している国における市場動向、政治・経済、法律、社会情勢、文化、宗教、習慣その他の要因によって、グループの業績が影響を受ける可能性がある。

主力サービス

デジタルエンタテインメント61%、アミューズメント30%、出版6%、ライツ・プロパティ等2%