企業名

ミニストップ< 9946 >

本社所在地

〒261-8540千葉市美浜区中瀬1-5-1イオンタワー

会社情報HP

http://www.ministop.co.jp/

設立

1980年05月

上場市場

東証1部

決算

2月

業種

小売業

同業他社

ジョイフル<9942> ココスジャパン<9943> プレナス<9945>

沿革

1980年
5月 ジャスコ(株)(現:イオン(株)) 100%出資により、ミニストップ(株)を設立。

1993年
7月 東京証券取引所市場第二部に株式上場。

1996年
8月 東京証券取引所市場第一部に指定。

事業内容

イオンの戦略的小型店事業としてコンビニエンスストア『ミニストップ』を展開。 ミニストップ店経営希望者とフランチャイズ契約を締結し、商品情報や経営ノウハウを提供。

事業リスク

(1)経営方針に係るもの
1)戦略的集中投資 グループは、新興経済地域の成長拡大にともなうエネルギー需要の増大や資源価格の高騰、情報の大容量化とセキュリティの確保といった、現在の世界経済が抱える課題に対して、が強みを持つそれぞれの技術を効果的に組み合わせ、統合していくことにより、スマートコミュニティの構築を通じた総合的な解決を提案している。発電システム、再生可能・新エネルギー、パワーエレクトロニクス・EV、ホームソリューション等のトータル・エネルギーイノベーション、ハードディスク装置・SSD、NAND型フラッシュメモリ、ヘルスケア・ソリューション、リテール・ソリューション、デジタルプロダクツ・ソリューション等のトータル・ストレージイノベーションの分野に戦略的集中投資を行っている。また、テレビ、システムLSI等の課題事業についても事業内容の集中と選択を推進している。このように限られた経営資源を成長性の高い分野、競争力を有する分野に集中投資することはグループの優位性を確保、維持するために必要不可欠であるが、集中投資を行った分野が予測どおりに成長しない可能性や、グループが当該分野において競争力を維持若しくは増強できない可能性、これらの投資に対する収益が十分に生み出されない可能性がある。グループは、このようなリスクを回避するため、資本コストを意識しつつ、投資種別ごとの案件の厳選、進捗管理の強化を行うとともに、事業特性に合わせ、関連する投資を全体として管理する包括的投資管理を徹底し、集中と選択に基づく成長と財務基盤の強化との両立を図っている。また、必要に応じて戦略的事業提携を通じて、外部資源の活用も図っている。

主力サービス

ファストフード25%デイリー食品12%加工食品28%非食品31%本・サービス4%