企業名

ぷらっとホーム< 6836 >

本社所在地

〒102-0073 東京都千代田区九段北4-1-3 日本ビルディング九段別館

会社情報HP

http://www.plathome.co.jp/

設立

1993年03月23日

上場市場

東証2部

決算

3月

業種

電気機器

同業他社

日本電産リード<6833>  精工技研<6834> アライドテレシスホールディングス<6835>

沿革

1993年03月
コンピュータおよび周辺機器の開発ならびに製造、販売を目的にぷらっとホーム株式会社を設立

2000年07月
東京証券取引所マザーズに株式を上場

2014年08月
東京証券取引所 市場第二部に株式を上場

事業内容

自社製品コンピュータ事業、コンピュータ関連商品事業、サービスその他事業

事業リスク

(1)オープンソース・ソフトウェア ① 開発・改良の取り扱う製商品の大きな特徴の一つは、オープンソース・ソフトウェアに関連していることである。これらの関連製商品の市場は大きな成長を遂げており、の今日までの成長を支えてきた大きな要因である。しかしながら、オープンソース・ソフトウェアが市場のニーズに今後も適切に対応し、評価を獲得し続ける保証はない。よって、が今後も成長を継続できるかどうかは、オープンソース・ソフトウェアの利用頻度や供給状況、マーケットにおける普及といった不確かな諸要因に影響を受ける可能性がある。オープンソース技術の開発は世界中に散らばる独立系のエンジニアが参加するオープンソース・コミュニティが主要な役割を担っている。自身ではそれらの開発をコントロールしていない。オープンソース・コミュニティの開発・研究者が時宜に応じて開発・改良を続けるとの保証はない。また、情報収集のために、常にオープンソース・コミュニティとの間で良好な関係を維持することが可能であるとは限らない。コミュニティによる努力が継続して成功しなければ、オープンソース・ソフトウェアの認知度を維持、または拡大できる保証はない。また、コミュニティとの関係も永続的に良好である保証はない。 ② オープンソースOSに対応するアプリケーション・ソフトウェアの必要性オープンソースOSを搭載するの製品の販売には、オープンソースOS上で作動するアプリケーション・ソフトウェアの普及が大きく影響する。しかし、今後、オープンソースOSに対応する商用アプリケーション・ソフトウェアが、市場に十分に供給されない可能性があり、その場合、は事業を拡大できない可能性がある。-以下略-

主力サービス

自社製品コンピュータ38%、コンピュータ関連商品51%、サービスその他11%