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(写真=Getty Images)

7月6日、サッカー日本女子代表(なでしこジャパン)は、米国女子代表とFIFA女子ワールドカップ・カナダ2015決勝で対戦。2-5で敗れた。

前半3分,5分,14分,16分と試合開始早々に4点の差をつけられてしまった日本。16分には米国のロイドがハットトリックを達成した。一方、日本は27分には大儀見優季が1点を返し、エースの澤穂希を投入し追い上げを図るも、1-4のまま前半終了を迎えた。

後半7分には、宮間のFKから相手のオウンゴールが生まれ2-5に。だが、追い上げムードが高まった直後、米国が追加点をあげ2-5に。その後、日本も必死で猛攻をしかけるも、追加点はならず試合終了の笛を迎えた。

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