BT-50
(写真=プレスリリースより)

マツダ <7261> は14日、タイの車両生産拠点「オートアライアンスCo.,Ltd.」で、13日から新型「マツダ BT-50」の生産を始めたと発表した。2015年後半からタイとオーストラリア市場から順次導入の予定。

BT-50の現行モデルは、従来のピックアップトラックのイメージを覆す“アクティブ ライフスタイル ビーグル”として11年に登場。

新型は、新デザインのフロントフェイス、リアコンビネーションランプ、アルミホイールなど、スポーティーさを増したスタイリングとなった。インテリアも質感を高め、リアビューモニターを新たに採用した。(ZUU online 編集部)

【関連記事】
大人気『プレミアム商品券』の裏で混乱を招く自治体の「見通しの甘さ」
日本人大富豪ランキング トップ20の顔ぶれはこれだ!
日経新聞・四季報などがネット上で全て閲覧可!?その意外な方法とは
コーヒーブームで「お洒落倉庫」が今アツい!
NTTを超える数兆円超の上場?元国営3社のIPOに迫る