5位 ムンバイ(インド)101,367円

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(写真=Thinkstock/GettyImages)

インドもリーズナブルに訪れることのできる国だ。イギリスの植民地時代の面影を偲ばせるヨーロピアンな建造物と、インド人たる暮らしの営みのコントラストが素晴らしい。


4位 バンコク(タイ)98,493円

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(写真=Thinkstock/GettyImages)

安・近・短の代表格がトップ4にランクイン。仏教寺院やタイ王宮などの観光スポットや、日本人にも馴染みやすい食文化、女性に人気の雑貨など週末や連休旅行でもめいっぱい楽しめるコンパクトさがウリ。


3位 シャルム・エル・シーク(エジプト)98,256円

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(写真=Thinkstock/GettyImages)

エジプト国内のみならず、世界的にも高級リゾート地として知られている。一年を通して温暖で過ごしやすいうえ、透明度の高い海はダイビングスポットをはじめ、ウォータースポーツのメッカでもある。


2位 ワルシャワ(ポーランド)88,560円

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(写真=Thinkstock/GettyImages)

世界遺産に登録されている東欧・ポーランドの首都、ワルシャワは、情緒的な中世の街並みがひときわ目をひく都だ。街全体が観光の目玉で、特に王宮の絢爛豪華な装飾は必見。


1位 ハノイ(ベトナム)87,699円

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(写真=Thinkstock/GettyImages)

ホテル料金と3泊分の費用において、10都市中最もリーズナブルに旅行できる。ヘルシーでおいしいベトナム料理にカフェスイーツ、ベトナム人女性の美しい民族衣装や、フランス統治時代の名残を感じさせる建造物など、ハノイこそ経済的に楽しめる渡航地にふさわしい都市である。(ZUU online 編集部)

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