※2月17日追記

2月22日~4月18日に開催予定でした「プレミアムブリッジサロン」につきまして、新型コロナ肺炎の国内感染者の発生などの状況を鑑み、急遽開催を中止することといたしました。 登壇予定でした企業のプレゼンの模様は動画にて順次配信を予定しております。 Webで参加申込み頂いた方の参加ポイントにつきましては、配信動画付随のオンラインアンケート3社分にお答えいただくことで付与させて頂きます。 なお、開催中止に伴い、参加申込は既に締切らせて頂いております。

政府が積極的に「貯蓄から投資へ」を進めていることもあり、最近は株式投資を始めようとする人が増えてきています。とはいえ、株式投資を始める時に「どの株式を買えば良いのか?」一人で考えるのは難しいですよね。そんな中、何度も参加する「リピーター」が続出する投資家向けIRセミナー(=上場企業の情報が手に入るセミナー)があります。今年も3か月連続で開催される、その「プレミアムブリッジサロン」の3つの魅力をご紹介します。

プレミアムブリッジサロン
前回の様子(画像=インベストメントブリッジ)

27社のトップから直接ビジョン・経営戦略を聞ける

「株式投資」は言い換えれば「企業に投資」することです。ですが、日本には3,700社を超える上場企業があります。その中から「自分のお金を託してみよう」と思える企業に出会うのは、ハードルが高いですよね。インターネットで各企業の財務情報・経営理念・株価の推移などを調べるのにも限界があります。
そんな「オンライン」での投資先発掘に疲れてしまった投資家や、オンラインだけでは出会えない情報を求める投資家が参加するのが「ブリッジサロン」です。ブリッジサロンでは、毎回3社の企業トップが登壇し、自社のビジョン・財務状況・経営戦略など「投資家が知りたい情報」を熱く語りかけます。
2月から始まる「プレミアムブリッジサロン」は、ブリッジサロンが3か月間で計9回開催されるシリーズで、合計27社の企業トップに直接出会うことができるIRセミナーです。

(登壇企業一覧=インベストメントブリッジ)
(登壇企業一覧=インベストメントブリッジ)


※「プレミアムブリッジサロン」は新型コロナ肺炎の国内感染者の発生などの状況を鑑み、開催を中止することといたしました。 登壇予定でした企業のプレゼンの模様は動画にて順次配信を予定しております。

ポテンシャルの高い中小型銘柄に出会える

株式投資と聞くと、トヨタやソフトバンクグループと言った大企業のイメージが強い人もいるかもしれません。ですが、株式投資上級者の中には、時価総額が数百億円規模の中小型銘柄に注目している人が多いです。その理由は何と言っても「成長ポテンシャル」の高さ。
実際に、中小型銘柄の登壇が多いブリッジサロンのデータを見てみると、2014年末に登壇した23社の株価は、2019年10月末までに98%上昇しており、同期間の日経平均の上昇率31%を大きく上回っています。
ポテンシャルの高い中小型銘柄に出会えるブリッジサロン。参加した投資家からは、うれしいお声が多く寄せられています。

(画像=インベストメントブリッジ)
(画像=インベストメントブリッジ)

セミナー後にもフォローアップ(無料)ができる

プレミアムブリッジサロンで気に入った企業やウォッチしたい企業が見つかった場合、Webサイト「ブリッジサロン」で継続的にフォローアップができます。定期的に発行される「ブリッジレポート」では、アナリストによる決算概要や成長戦略の分析を見ることができます。また、次回の登壇情報や過去の動画を視聴できたり、適時開示情報をメールで受信できたりするなど、投資家にとって不可欠な機能を無料で使えます。
このように、「オフライン×オンライン」双方で成長性の高い中小型銘柄を発見できることが、「ブリッジサロン」に参加する投資家の満足度向上につながり、その結果、多くの投資家が継続的に参加しているのです。

(2019年10月26日のアンケート結果=インベストメントブリッジ)
(2019年10月26日のアンケート結果=インベストメントブリッジ)

※「プレミアムブリッジサロン」は新型コロナ肺炎の国内感染者の発生などの状況を鑑み、開催を中止することといたしました。 登壇予定でした企業のプレゼンの模様は動画にて順次配信を予定しております。

※本記事における株価上昇率等のデータは過去の実績であり、将来をお約束するものではありません。
(提供:インベストメントブリッジ