with コロナ時代、リスクとコストを抑え新規事業、新商品開発の成功確率を高める方法

新型コロナウイルスの感染拡大で、未曾有の危機に陥っている世界経済。日常生活はもとより、働き方やビジネスモデルなど、今までの常識では乗り切れない事態に突入し、これは収束後も続くと予想されます。

ZUU onlineでは、「鬼速PDCA実践企業が語る、コロナ時代を勝ち抜くための組織の仕組みの創り方」をテーマにZoomによるウェビナーを開催します。

いま知っておくべき、「新たな時代」を乗り切るための組織の仕組みと実践企業のリアルな声をお届けします。

第1部は創業5年でのIPOを果たしたZUUの企業バリューである「鬼速PDCA」をベースに、外部環境に適応しながら成長を続けるための組織の仕組みについて講演。

第2部では、株式会社ロケットメイカーズの大和田副社長より、昨今のコロナ状況の中、”withコロナ時代”と題しまして、いかにして「新規事業と新商品開発を成功」させるのか、その方法と秘訣をご紹介します。

講師紹介

大和田要氏
大和田 要 氏(株式会社ロケットメイカーズ 代表取締役副社長)
デジタルマーケティングに強みを持ち、新規事業の立ち上げ~軌道に乗るまでを支援。デジタルマーケティング13年・新規事業開発4年・クラウドファンディング3年。中央大学MBAマーケティング専攻。研究テーマはWEBサービスのマネタイズ。
オプト新卒入社。地方、中小・ベンチャー企業のデジタルマーケ支援のソウルドアウト創業メンバー。マザーズ上場、一部市場変更までを経験。営業部長・新規事業開発担当・子会社役員を歴任。
2019年9月に新規事業支援のロケットメイカーズを創業し、現在副社長。
小谷光弘
小谷 光弘(株式会社ZUU CEO Office エグゼクティブディレクター)
1995年メガバンクに入行。2019年より株式会社ZUUに入社。 メガバンクにてホールセール営業に25年間従事。うち8年管理職、最大80名のマネジメントを経験。バンコクに5年半勤務し、タイの日系・非日系企業支援に加え、ミャンマー等の周辺国業務や新商品サービス開発も手掛ける。現在は社長直下のCEO Officeにて、鬼速PDCAの普及や新規事業開発を担当。「お客さま応援団」「現場第一主義」「考えに考え抜く」の3つが信条。

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