経営変革ウェブセミナー 5/20(水)14:00〜15:15開催

新型コロナウイルスの感染拡大で、未曾有の危機に陥っている世界経済。日常生活はもとより、働き方やビジネスモデルなど、今までの常識では乗り切れない事態に突入し、これは収束後も続くと予想されます。

ZUU onlineでは、「不況下においても売上・利益が成長し続ける科学的経営戦略」をテーマにZoomによるウェビナーを開催します。いま知っておくべき、「新たな時代」を乗り切るための組織の仕組みや科学的経営手法を取り入れることで、経営効率を高める手法を紹介します。

第1部は、創業5年でのIPOを果たしたZUUの企業バリューである「鬼速PDCA」をベースに、外部環境に適応しながら成長を続けるための組織づくりについて講演。

第2部は、株式会社ビーワンカレッジの広瀬代表より、KPIとコスト情報の統合により事業全体の数値を可視化して、科学的経営を可能にするメソッド「Scale Model」についてご紹介します。

講師紹介

ビーワンカレッジ社長
広瀬 好伸(株式会社ビーワンカレッジ 代表取締役)
2002年あずさ監査法人入社し、主に銀行監査に従事。2007年起業後は、公認会計士・税理士として、上場企業役員、IPO、M&A、企業再生、社外CFOなどを通じて600社以上の事業に関わる。その中で得た事業サイドと経営サイドの経験から、現場と経営者が共通でビジネス数字を活用できる独自のマネジメントメソッド「Scale Model」を開発。部署単位でバラバラに管理しているKPIとコスト情報を統合し、事業全体で最適な意思決定を可能にする科学的経営を提唱。
小谷さん2
小谷 光弘(株式会社ZUU CEO Office エグゼクティブディレクター)
1995年メガバンクに入行。2019年より株式会社ZUUに入社。 メガバンクにてホールセール営業に25年間従事。うち8年管理職、最大80名のマネジメントを経験。バンコクに5年半勤務し、タイの日系・非日系企業支援に加え、ミャンマー等の周辺国業務や新商品サービス開発も手掛ける。現在は社長直下のCEO Officeにて、鬼速PDCAの普及や新規事業開発を担当。「お客さま応援団」「現場第一主義」「考えに考え抜く」の3つが信条。

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