三菱UFJインデックス225オープン

投信会社名

三菱UFJ投信株式会社

設定日

1998年11月9日

運用資産額

3,000億円

購入時手数料

0.54%(税抜0.5%)を上限

信託財産留保額

換金申込受付日の基準価格の0.4%

信託報酬

純資産総額に対し年率0.6696%(税抜0.62%)

最低申し込み金額

販売会社がそれぞれ定める単位。

ファンドの特色

① 日経平均株価(日経225)に連動する投資成果をめざして運用を行う。

② 株式への直接投資にあたっては、原則として日経平均株価(日経225)採用銘柄のうち180銘柄以上に等株数投資を行う。

ファンドのポイント

① 株式(株価指数先物取引等を含む)の実質組入比率は、高位を保つ。(追加設定の影響等により、実質株式組入比率が一時的に100%を上回る場合がある。)

② 年1回の決算時(11月5日(休業日の場合は翌営業日))に分配を行う。(分配対象収益が少額の場合には、分配わ行わないことがある。)

ファンドのリスク

市場リスク

一般に、株式の価格は個々の企業の活動や業績、市場・経済の状況等を反映して変動するため、ファンドはその影響を受け組入株式の価格の下落は基準価額の下落要因となる。

信用リスク

組入有価証券等の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合またはそれが予想された場合もしくはこれらに関する外部評価の悪化があった場合等には、当該組入有価証券等の価格が下落することやその価値がなくなること、または利払い・償還金の支払いが滞ることがある。

流動性リスク

有価証券等を売却あるいは取得しようとする際に、市場に十分な需要や供給がない場合や取引規制等により十分な流動性の下での取引を行えない場合または取引が不可能となる場合、市場実勢から期待される価格より不利な価格での取引となる可能性がある。

類似ファンド

野村 日経225連動型上場投資信託 大和 ダイワ上場投信-日経225

組入上位10銘柄(2014年8月現在)

<銘柄>

<業種>

<組入比率>

1

ファーストリテイリング

小売業

8.9%

2

ソフトバンク

情報・通信業

5.8%

3

ファナック

電気機器

4.6%

4

KDDI

情報・通信業

3.2%

5

京セラ

電気機器

2.4%

6

本田技研工業

輸送用機器

1.9%

7

アステラス製薬

医薬品

1.7%

8

セコム

サービス業

1.6%

9

東京エレクトロン

電気機器

1.6%

10

ダイキン工業

機械

1.6%