沖縄屈指のリゾート地・恩納村に2020年秋、新築分譲コンドミニアムホテル「日和オーシャンリゾート沖縄」が誕生する。このリゾートホテルの最大の特徴は、ホテルの一室を別荘として所有し、自身で利用を楽しみながら、利用しない期間は客室として貸し出すことで、賃料収入を得られるというシステムだ。

合理的な所有と利用価値に期待が持てるリゾートスタイルとして、全国のエグゼクティブ、法人に加え、既に沖縄で稼働しているコンドミニアムホテルユーザーからも高く評価され、第一期・第二期は好評裏に完売。早くも、この10月から第三期販売が始まる。

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(画像=空撮画像)

沖縄屈指のリゾートエリア「恩納村」の新たなランドマークに

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(画像=外観完成予想CG)

沖縄県内でもマリンスポーツやゴルフなど、多彩なレジャーやアクティビティで人気を集める本島中部の「恩納村」。

「日和オーシャンリゾート沖縄」は、鮮やかな東シナ海を一望できる絶好のロケーションに、総客室204室の壮大なスケールで誕生する。まさに、ここでしか出会えない感動へと誘うプレミアムリゾートだ。アクセスも申し分なく、謳うのは「空港から一番近い(*)恩納村リゾート」。那覇空港から沖縄自動車道利用で約49分、恩納村で最も空港に近いコンドミニアムホテルとなる。

「日和オーシャンリゾート沖縄」の魅力は、こうした立地とアクセスだけではない。客室やホテル施設、所有スタイルを知れば、多くのエグゼクティブを魅了する理由がわかるだろう。

全室がオーシャンビュー&テラス付スイートルーム

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(画像=リビング)

すべての客室は紺碧の美ら海を見晴らすオーシャンビュー。奥行約2.4メートルのワイドテラスへと続くリビングが、ゆったりとくつろげる上質空間を叶えるスイートルームだ。

また、キッチンや家電製品なども揃っており、ロングステイも快適に過ごせる。室内に設けた「オーナー専用ロッカー」は来館時の手荷物を減らしてくれる。

特別な時を満たす、多彩なホテル施設

迎賓館を思わす荘厳なエントランスは、開放感に満ちている。一歩中に入れば、爽やかな南の風が体を包み込み、これから訪れるであろう非日常の時への期待が高まっていくだろう。

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(画像=エントランス完成予想CG)

エントランスの先のオープンエアロビーを抜ければ、沖縄の雄大な自然を間近に感じることができる。ターコイズブルーの海を眺めながら、南国の風を全身で味わえる。

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(画像=オープンエアロビー 完成予想CG)
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(画像=インフィニティテラス 完成予想CG)

さらに多彩なホテル施設が至福のひと時を彩ってくれる。高台立地を生かし、晴れやかな美ら海との一体感が満喫できるインフィニティプールや、季節や天候を問わずいつでも楽しめるインドアプール、リフレッシュのためのフィットネスジムも完備している。

アクティビティを楽しんだ後はサウナ付き露天大浴場へ。水平線を紅く染めるサンセットを眺めながら、一日の疲れをゆっくりと癒すことができる極上の空間だ。

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(画像=インフィニティプール完成予想CG)
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(画像=インドアプール完成予想CG)
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(画像=露天大浴場(サウナ付き)完成予想CG)

沖縄の食材をカジュアルに楽しむことができるテラス付きレストランでは、食事をしながら透き通るような青空と美ら海を望むことができる。心地よい風を浴びながら食欲と心を満たしたいなら、晴れやかなオープンテラス席がオススメだ。

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(画像=レストラン完成予想CG)
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(画像=レストランテラス完成予想CG)

そのほか、階下とエレベーターで結ばれた建物内駐車場(一部除く)で、スムーズな移動はもちろん、天気を気にすることなく快適にホテル内へアクセスできる。

このように、「日和オーシャンリゾート沖縄」では、随所にオーナーをはじめとする利用者の満足度を高める、細かやかな配慮を施しており、旅先でのストレスを感じさせないだろう。

関心高まる「コンドミニアムホテル」という所有スタイル

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(画像=オーナーラウンジ&テラス完成予想CG)

注目すべきは、「分譲コンドミニアムホテル」という効率的な別荘所有スタイルである。

「日和オーシャンリゾート沖縄」のオーナーになると、主に3つのメリットを享受できる。

一つ目は、自身が客室を利用しない期間は、ホテルに客室として貸し出し、稼働に応じて賃料収入が得られること。これにより、管理費等の維持費の負担が軽減されるし、別荘にありがちな「使わない期間がもったいない‥」「不在時の管理が手間‥」というジレンマも解消されそうだ。

二つ目は、所有する客室の維持・管理、家具・備品の修繕等はすべて運営会社にお任せできること。オーナーでありながら、行った時はいつでも快適に別荘ライフを楽しむことができる。

三つ目は、多彩なオーナー特典を得られること。例えばオーナーラウンジ&テラスの利用や、自己所有客室内のオーナー専用ロッカー、レストラン等各種施設の割引・優先予約サービスなど、質の高いおもてなしがラインアップされている。

第一期・第二期契約者の「購入の決め手」は

このような合理的な所有と利用価値が期待できる、新築分譲コンドミニアムホテルの購入を決断したオーナーたちは何がきっかけとなったのか、販売を行う東急リゾートから伺った契約者の声を一部紹介する。

決め手は「アクセスとポジション」

「恩納村は何度も訪れているのですが、やはり那覇空港から1時間もかからずに来れる近さは魅力的。恩納村は沖縄本島のほぼ真ん中にあるので、北へも南へもアクセスできますね。沖縄を丸ごと楽しみたい私にはまさにベストポジションです」(第ニ期ご契約者 40代ご夫婦)

決め手は「恩納村と気候」

「たとえば、ダイビングの後にグルメスポットに足を伸ばすとか、豊かな自然と、程よく多彩な店舗が共存する恩納村はバランスがとてもいいと感じました。さらに、寒いのが苦手な私にとって、冬でも温暖な気候で、ゴルフが楽しめるのも嬉しい。冬は思い切って別荘でのロングステイを楽しもうかと思っています。」(第一期ご契約者 50代男性)

第一期、第二期の完売を受け、早くも10月11日(金)より「第三期」販売(登録受付)が開始される。東京、大阪で「物件説明会」が開催されるほか、沖縄では「モデルルーム」や「現地眺望確認台」を案内中だ。

沖縄現地まで足を運べば、プレミアムリゾートでくつろぐ自分の姿が、よりイメージしやすくなるはずだ。

「リゾートを所有する」概念を変えて、豊かな人生を

自分が理想とする豊かな人生を求めるとき、舞台は「働き、生活する場所」だけでは足りない。心身を思いっきりリフレッシュできる別荘を1つ以上持つことで、日常から解き放たれた本来の自分を取り戻すことができるのではないだろうか。

分譲コンドミニアムホテルを別荘として所有し、自身がラグジュアリーなひとときを楽しみながら、利用しないときは資産として活用する――「日和オーシャンリゾート沖縄」は、リゾート所有の概念をアップデートして、今より豊穣な人生を過ごすための心強いパートナーとなってくれることだろう。

*沖縄県恩納村にて過去20年に分譲された新築分譲マンション、新築分譲ホテルの中で、那覇空港からの所要時間(高速道利用)が最も速いことを表現(分譲実績は不動産経済研究所調べ) ※掲載の航空写真は現地周辺を撮影(2019年8月)した写真をCG加工したもので実際とは異なります。また、現地の位置を表現した光は、建物の規模や高さを示すものではありません。 ※掲載の完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、家具・調度品及び植栽等を含め、実際とは異なる場合や変更となる場合があります。また、一部現地から撮影した写真(2018年8月撮影)と合成しております。植栽は特定の季節や竣工時の状態を想定して描かれたものではありません。予めご了承下さい。 ※掲載写真は、リゾートギャラリー〔モデルルーム/B-1タイプ〕を撮影(2018年12月)したものに、人物・現地12階相当より撮影(2018年8月)した眺望をCG加工・合成しており実際とは異なります。眺望・景観等は各階・各客室により異なります。また、周辺環境は将来変わる場合がございます。家具・調度品等は形状、色味を含め今後変更となる場合があります。