imasia_15008757_S 【Sponsored】(写真=PIXTA)

本や雑誌だけでなく日用品など「何でもここで買う」という人もいるほど、日本でも浸透しているAmazon。あまりネットショッピングをしないという人でも、一度くらいは利用したことがあるのではないだろうか。Amazon Japanの発表によると、2014年12月にAmazonのサイトに訪れた人は約2900万人と膨大な数に上っている。

しかし、そのような中で“本当にお得に”利用できている人は一体どのくらいいるのだろうか。実は同じAmazonでの買い物でも、中にはお得な方法がある。今回はAmazonユーザー必携のクレジットカードを紹介する。


Amazonと最も相性が良いのは実はこのカード

現在Amazonで最もお得なカードはズバリ、オリエントコーポレーション <8585> が発行している Orico Card THE POINT(オリコカード・ザ・ポイント) だ。

カードの基礎ポイント還元率は1.0%。これに加え、オリコモールというポイントアップモール経由でAmazonを利用すると、ポイント0.5%が加算される。さらにこのカード独自のオリコモール特典0.5%を足した計2.0%が、常時付与されるのだ。

Amazonにおけるポイント還元率に関しては、稀に一時的なポイント増加で2.0%以上になるカードもあるが、「常時」というのは絶対に見逃せないメリットだ。決済にはVISAとMasterCardのいずれを選ぶこともできる。

ちなみにAmazonが発行しているAmazon MasterCardクラシックは、Amazon利用における還元率が1.5%に過ぎず、比較してもOrico Card THE POINTのほうが断然お得である。


ポイントを最もゲットしやすいのはいつ?

また、このカードには入会キャンペーンの一環として、入会後6カ月間は基礎ポイント還元率が2.0%になるという特典も設けられている。この期間中にAmazonで買い物をすれば、ポイント還元率は計3.0%にもなるわけだから、パソコンや家電など比較的高額な商品を購入する予定があるのなら、このキャンペーンに合わせたほうがお得だ。

さらに入会特典としては、1000ポイントが付与されるほか(2016年3月31日までのカード発行を対象)、オリコポイントゲートウェイに新規登録するだけで1000ポイント、カードを3回以上使うだけで2000ポイント、携帯電話料金の支払いをこのカードに指定することにより1500ポイント、電気料金なら1500ポイントなどが用意されている。

こうしたキャンペーンの詳しい内容はカードが届いた際に同封されている案内で確認できるが、ポイントに有効期限があったり、キャンペーンによってはエントリーが求められたりするものもあるので注意が必要だ。


毎月1万円買い物すると1年で2400円、5年で1万2000円のポイントが

例えば、Amazonなど還元率が計2.0%のネット通販で買い物をした場合、1カ月あたり1万円使うと仮定すると、1年で2400円、3年なら7200円、5年になると1万2000円分のポイントが獲得できる。

貯めたオリコポイントは、多様な商品やポイント、ギフト券、マイルなどに交換できる。Amazonギフト券やiTunesギフトコード、ファミリーマートお買い物券、LINEギフトコードでは500ポイントを500円分に交換できるし、Tポイント、楽天スーパーポイント、ドコモポイント、WALLET ポイントでは1000ポイントを1000円分と交換できる。500ポイントからリアルタイムかつ等価で交換できるため、ちょっとした買い物の際にも役立つだろう。

またオリコポイント1000ポイントがANAマイルで600マイルに、JALでは500マイルに交換できる。このほか、5000ポイントですかいらーくグループご優待券5000円分、UC ギフトカード5000円分と交換できるサービスなども用意されている。


Amazonユーザー以外も持っておいて損はない

カードのメリットを最大限に活かすのは、まさに使い方次第ということが分かる。ただこれもカードを持っていて初めて言えること。年会費が無料、かつ家族も無料のOrico Card THE POINTは「持っていて損はないカード」といっていいだろう。

Amazon利用者はもちろん、ネットショッピング利用者にとってもお得なOrico Card THE POINT、一度検討してみてはいかがだろうか。

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