脱炭素とカーボンニュートラルは社会評価にもつながる重要ワード

SDGsやESG投資が浸透した影響で、「脱炭素」や「カーボンニュートラル」の考え方も広がっていく可能性が高い。時代の変化に取り残されると、金融機関やステークホルダーからの評価が下がるリスクも考えられるだろう。

技術開発やイノベーションはもちろん、資金調達にも関わってくるため、これを機に脱炭素やカーボンニュートラル実現に向けた施策を考えてみよう。

著:片山 雄平
1988年生まれのフリーライター兼編集者。2012年からフリーライターとして活動し、2015年には編集者として株式会社YOSCAに参画。金融やビジネス、資産運用系のジャンルを中心に、5,000本以上の執筆・編集経験を持つ。他にも中小企業への取材や他ライターのディレクション等、様々な形でコンテンツ制作に携わっている。
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